見学会・セミナー
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正直、参加しなくても良いと思っていました。 さて、感想ですが、生産過程の工場、モデルハウスは体に癒し(毒?)を体験することができました。見学させて頂いたモデルハウスは、どれも素晴らしすぎ、「こでられねっス」。言葉は出ませんでした。無垢材の床に座り、こんな家を建てたいと感じ、ただただ柱、梁をみてボーとし、私たちの家造りへの夢を膨らませる喜びを感じました。佐藤社長の熱〜い「木」へのこだわりを聴きながら!。新潟名物のへぎ蕎麦、銘酒菊水も美味しく、また夢ハウスの赤塚社長、名誉会長にお会いする機会があり、「運が良い」といわれましたが、それ以上に大建さんと出会った運の良さ、幸せを噛み締めるツアーとなりました。これも「こでられねっス」。 そんな私たちも、大建さん、その他の関係者の皆様を困らせながら、ようやく7月末から家造りを開始することができました。これから大建さんで家を建てる予定があるのであれば、新潟ツアーに参加し、体験してください。「こでられねっす」という私の考えが少なからず伝わると思います。 最後になりますが、この場をお借りしまして、新潟で案内して下さいました大谷専務、佐藤社長をはじめ大建さんスタッフ皆様に厚く御礼申し上げます。 |
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とにかく‘木’ ‘木’ ‘木’、本物の材料をふんだんに使ったちょっと懐かしい感じの家々。
無垢材は強度、吸湿性、香り等々において集成材や金属とは一線を画す優れた特性を持っていることは聞き知っていましたが、今回のツアーでは2つのことを実体験することができました。 家づくりにおいて大切な要素に内装や外装、間取り、インテリア等々様々なものがあり、今回のツアーにおいても参考になるものがたくさんありましたが、一番の収穫はやはり本物の材料の持つ力の素晴しさを体感できたことです。家は生活において最も長い時間を過ごす場所であり、明日への英気を養う場所でもあります。本物の材料が持つ癒しのパワーを最大限発揮できる家づくりをしたいものだと強く感じた新潟体験ツアーでした。 順番が転倒してしまいましたが、お忙しいところご同行いただいた社長様、地震で電車が運休になり急遽新潟まで車で送っていただいた中村専務様、また本社工場、モデルハウスをご案内いただいた鞄倹V林業の大谷専務様や大建スタッフの皆様には大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。 |
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前略 さて、先日は、新潟ツアーに案内してくださり、誠にありがとうございました。佐藤社長さんが私達の専属ガイドになってくれた豪華なツアーで感謝しております。完成内覧会、構造見学会を見たことがあるので、素晴らしい家だということは知っておりましたが、木を製材する過程は見たこともなく、工場見学は家を建てるときに使う資材がどのような過程でできあがるかがわかったので、勉強になりました。工場のスタッフの人たちも挨拶してくれて気持ちよく見学できました。工場では原木の大きさに驚き、木を乾燥させる技術にも驚きました。乾燥機の中まで見ることができたし、確かな材料を使っていることもわかり安心しました。 夢ひろばでは、着物の展示をしている棟の2階が気に入りました。椅子とテーブルが置いてあり、小ホールみたいで家族でちょっとした会話のできるスペースとして使えそうです。向の建物では家具が展示しており、扉に鏡が付いた収納庫がいいと思いました。椅子やテーブル扉まで自社で開発するなんて、住宅への木へのこだわりを感じたように思います。 新潟の展示場は玄関先が印象に残りました。丸太1本がそのまま屋根の一部として使われていたからです。長岡の展示場は渡り廊下があり、寝室の作り方が印象的でした。傾斜のついた天井、広さ、理想的な部屋でした。鬼原さんが模型を使い工法を説明してくれたので勉強になりました。家の中が明るくて開放的な広さでステキでした。また、子供部屋の備え付けの机と棚が良かったです。後から学習机を買うよりいいと思いました。収納が付いていれば理想的な部屋だと思いました。女房の言うとおり、子供部屋はあまり広くしない方がよいのでしょうか。1回部分では対面キッチンではなかったのですが、あのような作りも良いなぁとおもいました。 三条市の展示場は坪数、建物の大きさが私達の理想と近かったです。水廻りの作り、カウンターテーブルが良かったです。畳もフローリングに敷いているだけで必要に応じて片付けることもできるので参考になりました。階段下の日陰になりやすい場所に窓をつけ、光を入れるなど工夫がよかったです。食器棚らしくない扉も意外なアイディアだったし、ロフトもステキでした。フローリングの床に座ると一段と癒される感じで、その場から動きたくないほどの気持ちになりました。全ての展示場の洗面所、洗面ボールがおしゃれだったと思います。 新潟ツアーを終え、改めて夢ハウスの素晴らしさを実感しております。素晴らしい体験をさせていただき、ありがとうございました。 |
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拝啓
先日は素晴らしいツアーにお連れいただきましてどうもありがとうございました。非常にお忙しいスケジュールの中、私どものためにお時間を割いていただき、深く感謝しております。材料となる木材を見て触れ、いろいろなモデルルームを見学し、「木」の良さを肌で感じることができ、夢がふくらみました。
東京は桜もすっかり散り、色とりどりのお花が咲く頃となりました。秋田の方はもうそろそろでしょうか??とはいえ、まだまだ肌寒い日もあるかと思います。どうぞご自愛下さい。みなさまのご健康をお祈り申し上げます。
平成20年4月12日 |
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新潟ツアーでは大変にお世話になりました。 |
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住宅新築を決意し、色々な住宅展示場を見学に行きましたが、あまり参考にならず困っていた時、大建の社長より「夢ハウス新潟ツアー」へ誘っていただき、喜んで参加しました。 新潟では、木材の加工過程から、その木材を使用した住宅、家具に至るまで、2日間でたくさんのものを見せていただきました。 平成20年2月に住宅が完成しました。
新潟ツアーを参考に、気に入ったところをたくさん取り入れ、十分納得のいくものができ、家族全員たいへん喜んでおります。
このツアーは、へたな展示場を数多く見るよりためになります。
最後に、参加にあたって、社長をはじめ大建さんのスタッフの皆様にはたいへんお世話になりました。 |
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師走の慌しさの中、新潟の夢ハウス見学ツアーに参加させていただきました。当日はもう一組が急遽キャンセルとなり、社長が我が家の専属ガイドというなんとも贅沢な見学会となりました。今回の旅における私の最大の目的は、夢ハウスの木がどんな工程を経て作られているかを見ることと、築10年以上経過した家がどの様な状態になっているかを確かめることでした。
初日は生憎の雨模様でしたが、本社工場では木を極限まで乾燥させる他社にはない技術や、乾燥後の収縮や反りを計算してひと回り大きく製材していること、乾燥後再度正確な寸法にするための加工をしていることなどをこの目で確めることができました。これだけ手間ひまかかっていることを知ってもらいたいという社長の気持ちがよく分かりました。 ものづくり工場では皆色々な種類の床の上に座ってみたり、寝転んでみたり、まったりモード全開で木の温もりを肌で感じました。無垢材の床は居心地がよくて、なかなか腰が上がりませんでした。どうやら私は桐が一番落ち着くみたいで、社長にも「桐好きだべ?」とあっさり見破られてしまいました。 いよいよ次は今回の旅で私がメインと勝手に決めた築10年超経過の小新モデルハウスです。日が落ちて明かりが灯った家の中はまさに暖かな癒し空間でした。特に気に入ったのは2階の赤松のフロアです。高い天井と吹き抜けの開放感、それに10年経過した赤松が何とも言えない味を醸し出し、暖色系の照明と相まってとても柔らかでやさしい空間でした。「この空間をこのまま家に持って帰りたい」って思わせるような、そんな素晴らしいひと時でした。子供も遊び疲れて桐のベッドで夢の中へ・・・。おかげでたっぷり癒し空間を味わうことができました。社長もかなり癒されているようでしたが(笑)それに、10年経った床や柱等には狂いも見られず、夢ハウスの乾燥技術の高さを確めることが出来ました。 新潟市内に戻り、夜は社長とミニ宴会。社長、妻、私、3人とも同い年同士話も合って盛り上がり、忘れられない新潟の夜となりました。 翌朝、これまた長岡の立派なモデルハウスです。ここはなんと言っても吹き抜け空間がスゴイ。桐のソファーにもたれかかりながら見上げた空間の広さは表現の仕様がありません。個人的には勾配天井の寝室がまさに癒し空間でとても気に入りました。子供はロフトに登ったり降りたり、廊下を走り回ったり、元気に遊びまわっています。よほど夢ハウスの開放感溢れる家が気に入ったのか、今回のツアーで一番嬉しそうにしていたのは実は子供でした。最後の三条モデルハウスはレトロな雰囲気で、これまでの大きなモデルハウスと比べてぐっと現実的なサイズ。外は寒かったものの、家の中がポカポカ暖かかったことが印象的でした。ここでも子供は階段登ったりロフトで遊んだり、汗かきかき一生懸命でした。
今回のツアーでは行く先々が本当に癒し空間でした。木についての知識、間取りや様々な意匠等もちろん勉強になりましたが、頭だけでなく体でも本物の木の家を感じることが出来ました。道中は話も盛り上がり、子供も社長に懐いて家族一同楽しく勉強できた見学ツアーでした。 皆さんも是非一度「夢ハウス」をその目で見て肌で感じてみてください。まさに「百聞は一見に如かず」です。私も機会があればまた別の夢ハウスを見に行ってみたいです。 |
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7/14, 15 新潟の夢ハウス見学ツアーに参加しました。いくつかのパンフレットは見ていましたが、実際はどのようなものなのかと期待に夢をふくらませた状態で出発しました。 本社工場では大きな迫力ある乾燥機、原木の大きさ 製材になるまでに いくつもの工程があることを知り 製品になるまでにたくさんの人が携わっていることを改めて思い知らされました。
夢ひろばでは中庭の美しさ、渡り廊下のすばらしさは ただただ感動でした。郷愁の木舎はキッチン リビングなど 私どもの図面と似ていることもあり だいたいの感じをつかむことができました。 |
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今までは「間取り」が知らず知らずのうちに主眼になっていました。
木の本質、本髄を知らないまま家を建てなくて良かったと思うのが、今回のツアーを終えての率直な感想です。
帰りの車中、車窓から眺める林や木を見ながら いつまでも日本各地で木のある風景が後世にも受け継がれていけばなと思いながら、その為には伐採したら植林して、間材したり手間のかかる作業を国が援助しながら限り在る資源を守っていって欲しいな などと家づくりから環境の事を考えているうちに秋田に着いていました。
最後になりましたが、今回のツアーで僕ら家族が大変お世話になった大建佐藤大作社長、新潟東新林業大谷社長にはこの場をお借りして厚く感謝申し上げます。ありがとうございました。
又 プライベート旅行中にも拘らず新潟に立ち寄ってくれた中村専務 偶然会えて驚きました。 |
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工場の見学から始まり、各モデルルーム見学、今までの住宅建築との違いを嫌というほど見せ付けられた感じです。
工場では、材料選びから、製材、乾燥、商品開発の流を見ることにより、夢ハウスの商品の良さを実感できました。特に他社ではできない乾燥方法や、木本来の性質を活かした製品等に触れることにより、今までの製品は木の性質を逆に殺していたことに気づかされました。
モデルルーム見学では、行くところ、行くところで感動でした。 |
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2月17日・18日の両日、新潟の「夢ハウス」本社工場と各展示場を、大建の佐藤社長と東新林業の大谷専務の案内で見学してきました。私達も仕事柄、全くの素人ではない自負はありましたが、これほどの材料と技術そして驚きの低価格に、ただただ脱帽と感動の2日間でした。
本社工場
夢ひろば
本社リフォームハウス
二日目
小新展示場
「来て・見て・比べて 夢ハウス」、まさにその通り。本物を見れば素人でも感じ取るものはあるんですね。お世辞いっさいなし。この感動を誰かに伝えたい・・・・ |
