トータルシステム
夢ハウスの家づくりは森を育てることから始まります。
夢ハウスは、文字通り「夢の家」を実現させるためにできた会社です。「夢の家」とは高級な御殿のような家のことではありません。住む人、建てる人、関わる人すべての夢を叶えた、感動できる「本物の家」のことです。そのために、山林の所有から製材、乾燥、加工、自社パネル、生コン、設備工事、海外から直輸入の木材・建材の手配まで自社で行うことで、自ら厳選した本物の材料を中間マージンを排除した価格でお客様に提供できるシステムを構築しました。夢ハウスが「本物の家」をより安くお客様へ提供できるのは、このような中間マージンを一切排除し、自ら管理施工するトータルシステムがあるからです。

木の特性を活かすためには生えている場所まで知る必要もあります。

価格を抑え木材を無駄にしないために必要でした。

無垢材の含水率を15%以下にすることは、今までの技術では不可能でした。(特許取得)

建築現場で熟練の職人がミリ単位で仕事をするために必要でした。

オリジナルの「夢パネル」ですから自分たちで作る必要がありました。

種類だけでも1,600種あるコンクリートを現場の状況に合わせて使いこなす為に必要でした。

完成後のメンテナンスを完璧にするために必要でした。

良い物をより安くお客様へ提供する為、自社開発建材・部材は照明器具も含め330種にも及びます。
これらは全て本物をより安く提供するために必要な
自社一貫生産システムです。
自社一貫生産システムです。
