工場の見学から始まり、各モデルルーム見学、今までの住宅建築との違いを嫌というほど見せ付けられた感じです。 工場では、材料選びから、製材、乾燥、商品開発の流を見ることにより、夢ハウスの商品の良さを実感できました。特に他社ではできない乾燥方法や、木本来の性質を活かした製品等に触れることにより、今までの製品は木の性質を逆に殺していたことに気づかされました。 モデルルーム見学では、行くところ、行くところで感動でした。
木本来の性質を活かしながら、ぬくもりのあるすばらしい住宅ばかりで、これこそ家に帰りたくなり、体も心もリフレッシュできるすばらしい建物に超感動しました。
どの建物も空間をうまく利用し、室内を広く見せるような構造で、他社では見たことのない梁の太さ、柱の頑丈さ、など見るもの、見るものに釘付けでした。
桐・赤松などの無垢材でのフローリング、柱、天井、全てにおいて日本家屋本来の建物を見た思いです。
家具にもこだわりを持ち、体に優しい家、丈夫な家、ぬくもりのある家、夢ハウスの素晴らしさに触れることができました。
見学から帰り自分の家に着いたとたん現実に戻り、ああ、あんな家に住みたいという思いが益々膨らんできましたが、現実ではそうもいかないので、今後 家の建築を考えている人にどしどし宣伝していきたいと思います。
このたびは社長、大谷さんに大変ご迷惑をかけました。
本当にありがとうございました。
